夏休みの工作でインパクトある作品が作りたいひと向けの「けむりが出る工作・発煙装置の作り方」です。
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だからアレだよ。ライオンの口から水とかお湯が出るやつ - 壁泉 結論から言うと「綿に食用油をふくませてニクロム線に電池をつなぐ → けむりが出る」という仕組みです。
■鉄道模型の発煙装置について -OKWave
http://okwave.jp/qa3749915.htmlむかしのおもちゃ「スモーキングロボット」はこういう仕組みだったんですね〜ナルホド。
■発煙装置
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/fkazu/page098.html熱を持つ物の工作なので、安全のため空き缶などを使う必要があります。ファンを付けて煙を押し出すようにすると、煙突から煙が良く出るようになるんですね。
この発煙装置を使ってけむりが出る工作アイデアというと何があるでしょうか。走りながら煙を出す汽車のほかに、スモーキングロボットと同じように口から煙をはくロボットでもおもしろいですね。二足歩行はむずかしいので、下半身はタイヤで動いて、上半身はロボット、という感じが作りやすいと思います。それから、けむり発生はボタンで操作できるようにしてリモコンで動くと楽しいですね。
追記:
なお、発熱するものを取り扱うので、火の元には注意して下さい。使わないときは電池を取り外してください。また、空き缶の加工などで危険がともなうので、大人の手を借りて安全に作業してください。
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復刻スモーキングロボット